あらゆる角度からプランニングします。 今までのエクステリアは「見た目がきれいな庭を造る」ということを一番に考える方ばかりでした。 見た目を重視するあまり機能性が失われてしまったり、メンテナンスに時間や費用がかかったり、なにより安全に生活することができなくなってしまうケースもありました。 サワケンはまず「家族の安全」を第一に考えたプランニングを致します。安全・安心して暮らせて、はじめてゆとりが生まれると思いませんか? | ![]() |
![]() | 見た目だけでは良いエクステリアとはいえません。環境・福祉・機能性・造形美、全てのよさを最大限に引き出した庭造りこそが本当の意味の良いエクステリアだと思っております。 本当に優しいエクステリア、美しいエクステリアをご希望の方は、サワケンにお任せ下さい。 |
厳選した素材へのこだわり。 サワケンでは「家族の安全」を第一に考え、自然素材や世界各国の厳選した素材を取り扱っています。
■ウリン材 エクステリアウッドとして紹介したところその優れた耐久性、物理的安定性、木目の美しさが認識され脚光を浴びています。 重硬材の特質である困難な乾燥性についても、1年以上に及ぶ試行錯誤を経て乾燥スケジュールの確立を模索中で、インテリアウッドとしても高級銘木床材の分野で、注目を浴びだしております。 | ![]() |
![]() | ■枕木 枕木はガーデニングのアイテムとして人気ですが、用途はそれだけではありません。 最近では、お庭に使う以外にも、駐車場に枕木を敷き詰めたり、階段や公園などにも使われています。 マンションや公共施設の通路や橋、柵、花壇などにも使われているところから枕木の人気が伺えます。 |
■サイプレス材 今日まで、防蟻対策には科学薬品があたりまえのように使用されてきており、 自然の防蟻性はあまり重要視されていませんでした。 しかし、昨今のシックハウス問題が注目されてきた今日では、防蟻性を備えたサイプレスは まさに自然が与えた宝物として現地のオーストラリアだけでなく、日本を始め世界各国にて重宝されております。 | ![]() |

植え付け後1年は肥料を与える必要はありません。根がしっかり張る前の樹木に肥料を与えると、根が傷み、樹木が弱ってしまうこともあります。肥料は植え付け後2年目の冬からやり始めてください。
冬場(12月〜2月)に与える寒肥は、春の芽出しを助け、その後の生育を盛んにするために施します。肥料には油粕や鶏糞など遅効性のものを選んでください。
水やりについて
植物は根から水分を吸収し、葉から蒸散作用によって水分を放出しています。日照りなどによって吸収より蒸散の方が上回ると、葉がす萎縮し落葉し、枯れてしまいます。樹木が正常な生育をしていくためには、蒸散と吸収のバランスが保てるよう、水やりをすることが必要です。
夏場 (7月〜9月)の水やりの量の目安として、植え込みの場合、1?u当たり10リットルです。水道の蛇口を全開にして1分間程度放水し続けてください。植え付け直後は、1日に2回の水やりが必要です。朝方は午前9時まで、夕方は午後5時以降に行ってください。日中の水やりは厳禁です。夕立などが降った後は、土の状態を見て、乾いていれば水をやります。
冬場 (12月〜3月)は、晴れの日が続いたとき以外、水やりの必要はありません。ただし、植え付け直後の常緑樹は、冬場でも水が必要です。冬場の水やりは日中(午前10時〜午後2時まで)に行ってください。夕方に水をやると、夜半の冷え込みで水が凍り、根を傷める場合があります。 また樹木の生長に応じて水の量を減らします。